
TNR現場で生まれていた子猫たち。風邪が酷く自力ではご飯を食べれず保護しました。
母猫はその日に避妊手術をし、ウィルス検査はエイズ陽性
20匹ほどいる猫も状態が悪く、喧嘩の傷や皮膚病、風邪ひきで、避妊去勢の際にコンベニア注射。
子猫たちは投薬、強制給餌とネブライザー。なかなか食欲もでずかなりギリギリの状態だったけれどなんとか回復しました。
食欲が出で、食べてくれると顔つきが変わってきて、遊びに興味もでて、便の調子も良くなって本当に嬉しかった。トイレできばる元気がなくて、おしりにベッタリとついてしまう子猫たち。今はいいうんち!

ママ猫はエイズ陽性、里親探しは困難なのか…どうなのか。
エイズのワクチンも販売中止となるかも、など、エイズ猫の在り方が変わってきている時期なのでしょうか。

里親さんの元で幸せな一生を送ってほしい。
里親募集を始めます


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