さらに次男坊が学年末テスト最終日で、朝から勉強の見直しをしていたので、それにも付き合い、バッタバタでした。
普段から学校大好きっ子の三男坊は、朝食を食べてから自分で支度をし、登校班の集合時間の五分以上前には毎朝元気よく家を出ます。
なので完全に気を抜いていました。
7時42分。
突然、リビング横の和室から大声が。
「痛い!ユキが噛んだっ!」と。
そしてヤレヤレという顔で三男坊が顔を出して、リビングに。
ちょっと待って。何でこの時間に三男坊が家にいるの?
もう集合時間までに1分しかないんだけど。
一気に青ざめる私。
「ちょっと!学校は!?」
と聞いたら、
「忘れてた!」と。
茶々やユキと遊んでいて、時計を見るのを忘れたらしい😓
集合場所まで家から3分かかります。
それから慌てて上着を羽織って、ランドセルを背負って、ハンカチハナカミをポケットに突っ込んで、学校へGO!
ユキが三男坊を甘噛みしなかったら、もっと遅くなっていたかも😨
ユキ!グットジョブ!そして、ありがとう!
以前、私も同様のことをして遅刻してしまった事があるのは、 茶々さんと私との間だけの内緒。
いやはや。血は争えないわ・・・。
母ちゃんも兄ちゃんも、しっかりしてよね!by茶々

僕のおかげで、大遅刻ににゃらにゃかったんだからね!byユキ

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